自然と癒し |
サイトマップ |
![]() |
|
![]() |
|
| 現在位置;TOPページ |
Loading
|
| スポンサードリンク |
堀金の菜の花畑から見た常念岳 ![]() 信州安曇野へのアクセスですが、電車を使う人はいろいろありますよ。 東京方面から来る人は、新宿から松本まできて、大糸線に乗って安曇野に入る方法、狩人の歌「あずさ2号」というタイトルだったか忘れてしましたが、歌にもありますね。「…あずさ2号で、私は私は旅に出ます…」てね。 大糸線に乗り換えず、そのまま篠ノ井線で明科まで来る方法、もちろん途中下車してもいいですよ。また、東京から長野新幹線に乗って篠ノ井まで来て、篠ノ井線に乗り換えて明科、田沢、そして、松本というルートもいいですね。名古屋方面から来る人は、やはり、名古屋から松本まで来ていただいて、上記の東京方面から来る場合と同じように、安曇野に入ってください。また、富山方面から来る人は、糸魚川から大糸線に乗って安曇野に入ってください。新潟方面から来る人は、直江津から長野に入って同じように篠ノ井線で安曇野に入りましょう。 バイクや車で来る人も、今は交通網がしっかりしてきて、道もよくなってきていますので安心して、景色などを楽しみながら来てください。東京方面から来る人は、東名高速道路から中央自動車道に入り、岡谷で長野自動車道に入ります。そして、松本インター、豊科インターで降りれば安曇野には入れます。名古屋方面から来る人も、東名高速道から中央自動車道に入り、同じく岡谷で長野自動車道に入ってください。富山方面から来る人は、今は安房トンネルが開きましたので、奥飛騨から安房トンネルを抜けて松本に入ることが出来ます。もちろん、寄り道をしながら景色を楽しみたければ、安房峠を越え、乗鞍の景色を味わうことが出来ます。注意、冬期は通行止めになります。もちろん、糸魚川までまわって、松本方面にくることも出来ます。新潟方面の人は、直江津から長野方面に入り、安曇野をめざしてください。道路は、抜け道がいっぱいありますので、ナビなどを使ってくれば、自分の穴場を発見できるかもしれませんよ。是非、あなた自身の道を開発してみてください。 またすごいことに、信州松本には、松本空港があります。飛行機で来ることが出来る方もいるでしょう。 信州は高冷地気候で、冬はもちろん防寒具は必要ですが、春や秋も肌寒いですね。ちょっとはおるものが必要でしょう。山間部へ行く人は絶対必要ですよ。夏は暑いですが、東京や名古屋など太平洋側の地域と比べれば、湿度も低くからっとした、さわやかな気候です。それでも、山間部は、夜などは長袖が必要になるでしょう。夏でも登山やキャンプとなれば、それ相応の支度は必要になります。自然を侮らず、しっかりと準備をして、自然とつきあってください。信州安曇野の自然はあなたを待っています。きっと、温かく迎えてくれるでしょう。 安曇野の人も温かく人情味のある人が多いですよ。心の癒しを求め都会から移住してくる人もいます。旅館やペンションなど泊まる機会があったら、是非、そこのご主人や従業員さん達と気軽に話をしてみてください。親切にしてくれますよ。 信州安曇野は、四季を通じて様々な顔を、私たちに見せてくれます。信州安曇野の自然は、私たち安曇野に住む人間にとっても、最高の癒しの空間でもあります。このサイトでは、皆さんに、信州安曇野の自然、癒しの空間を少しでも紹介できたらと思っています。私自身も信州安曇野の自然、癒しの空間を求めて歩み出そうと思います。そして少しずつですが、その足跡を紹介し、このサイトを充実させていきたいと思っています。 2010年11月21日 ガイナーレ鳥取V松本山雅 ![]() |
|
| コンテンツページ | |
| TOPページ | |
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
2012年5月13日 大糸線 ![]() |
|
|
|
![]() |
| Copyright (C) 自然と癒し!信州安曇野の旅 All Rights Reserved |
| 当サイトはリンクフリーです。当サイト内の写真・文章・デザインの無断転載はご遠慮願います。 |